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現場報告

こんにちは(^^♪
守谷です♪

先日G様邸の足場解体をしました。
足場設置中はいつも工事進んでるかな?など気にかけて落ち着かない状態なのですが、
足場解体をした直後はなんだか清々しい気持ちになりますね☆☆

お施主様のこだわった外壁や屋根。
内部もクロス工事やタイル工事をしている最中です。
完成まであと一ヶ月。
完成が楽しみです(*´▽`*)

☆DIY☆

先日、キッチンカウンターをDIYしました☆
今人気の三段ボックスを合わせてカウンターを作る簡単なDIYですが。(笑)

賃貸だし備え付けは無理だーと思い、安くて自分がしたい通りにできる方法♪
三段ボックスの中身は食器などおこうかなと。川口さんのアドバイスをもらいながら収納していきます(;^_^A
この収納方法は春のニュースレターに記載しようかなと思っていますのでぜひご覧くださいね☆



樋の話。


こんにちは(^^♪
守谷です!

今工事中のG様邸の現場に行きました(*´▽`*)
外壁工事が終わりました☆
屋根の洋瓦と外壁の柔らかい雰囲気がとてもかわいいですね♪

本日は樋工事をしていました。
樋って昔々雨水を排出する役割ではなかった?!というお話があります。今日はそんな豆知識を紹介。

雨樋が日本に誕生したのは平安時代ごろだそう。
屋根にかけられている樋は、雨水を排出する役目より、飲料水や生活用水として貴重であった雨水を
屋根から地面に設置している水槽へと導き「上水道」の役割を果たしていたようです。



雨水を排出する役割の雨樋は江戸時代まで神社仏閣を中心に普及してきました。
神社仏閣に使われている瓦は中国、朝鮮から伝来した瓦が使われていたため雨水を
処理する雨樋が必要だったと考えられます。
しかし、一般の住宅は「草ぶき」や「かやぶき」がほとんどで、屋根自体が水分を吸収することや、
軒先を作業場として利用する必要から庇(ひさし)を長く張り出して軒を深く取っていたため、
雨といの必要がなかったのでしょう。

そんなこんなで現在は瓦や金属屋根がほとんどですよね。
雨樋がなければ屋根から落ちてきた雨水で外壁が痛んだり、汚れたりします。

家にとって重要な「樋」のお話でした。



先日こんな空を見つけました☆
犬みたいじゃありません???
思わずなぞって絵をかきました(; ・`д・´)曇って自由だな~とおもった一日でした!(笑)


手形式

守谷です!(^^)!

本日はG様邸の手形式をしましたっ

手形式を始める前にお子様が練習をしていてとても可愛かったです♡
家づくりの想い出として手形式をしています。

それぞれの家族によって押し方が違うので、
毎回どう押すのかな~?と少し楽しみにしています(笑)

G様は家族仲良く寄り添っている感じに見えますね♡

着々と工事も進んでいて完成が楽しみです。


工事報告&祭り


こんにちは(^^)!
守谷です!!

ブログ…何か月ぶりでしょうか。すいませんm(__)m
きちんと生存していました!(笑)

今日は着工中の現場を報告します(*´▽`*)
★G様邸★
外壁工事は半分ほど貼れた状態です!
2カラーのサイディングとてもかわいい家に仕上がりそうですね♫

内部は断熱工事を終えて、天井材・床材を貼っていっています!
着々と進んでいます♫



10月ももうすぐ終わり。
私の一年で一番大事な月ももう終わりです。(笑)
そうです、祭りがおわってしまうんです(>_<)

今年はメンズヘアーで挑みました!
知らないおじちゃんに男と間違われたり・・・。辛(;^_^A
ぜひ祭りの話、私にしてきてください♪(笑)


地元の祭りで男に間違われた時の後ろ姿。メンズやん( ゚Д゚)



現場報告☆

こんにちは(^^♪
守谷です。なんだかブログ久しぶりな気がします('_')←久しぶりなんですけどね(汗

今日は今建築中の現場を書こうかなと思います(*´▽`*)



2月中旬に基礎工事始まりました☆
この日は快晴☀いよいよですね~♪



始まって暫くしてから・・・。



基礎の配筋検査も合格し、土間コンクリ施工完了(^^♪
あと少しで基礎工事終わります☆

基礎工事はだいたい一ヶ月くらい期間があるんですが一番天候が関わってくるお仕事。
天気とにらめっこの日も多々あります(笑)

ではでは、次の建築中現場let's go!



気密検査を行いました!
外と建物中との隙間がどれほどあるのか検査します。
窓の大きさ・家の形・間取りでも多少は変わってくるのです。
毎回思うのですが、この機械の理屈は分かるのですが正直どうやったらこんなすごい機械開発されるのだろう・・・。
と、いつも感心してしまいます(笑)開発者の方ってすごいですよね(*_*)



気密検査が終わり、床にモミの木が張られていました♫
大工さんが毎回丁寧にモミの木を一枚一枚見て、木の具合によって選別してくれています。
ですので各部屋は同じようなモミの木が張られています(*´▽`*)

その土地、建物にモミの木を慣らすために現場で一週間から10日間程度干してからモミの木を張っていきます。
毎回モミの木を張る時にはウキウキしながら現場に向かってます(笑)


3月入ってからお引渡しを終えたご家族が2家族、3月中にはまた2家族。
待ちに待った新しいお家。
工務担当としてスタッフや工事に携わった職人さんが怪我無く安全に工事を終えることができた事。お施主様が喜んでいただけるお家ができたこと。どの現場でも最後の確認の時に思いながらお引渡しを迎えています。
いっぱい楽しい思い出作ってほしいですね♡


以上守谷でした!